ただの移動では書けない?「ブログ@通勤中」が実は合理的だった!

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今日は朝からリモートワーク、その後、引っ越しの事務手続きで自宅からお役所に行き、そこから出勤しました。会社までの電車内では、ブログのことを全く思い出しませんでした。

そして、帰宅時の今、「そういえば、行きの通勤時には書かなかった!」と突然思い出したのです。「通勤」=「ブログを書く」という習慣ができつつあるなーと嬉しく思うと同時に、どうして行きの通勤時に思い出さなかったのかを考えてみました。

で、わかったのです!「通勤時は脳を使っていない!」ということに。

通勤のときにいちいち「どこで降りたらいいのか」「どの号車に乗ればいいのか」なんていちいち考えたり、標識をみてチェックしたりする必要がありません。習慣化されているから。ゆえに、頭を全く働かせなくても、会社に到達できます。

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ところが、今日の「区役所に行く」という行為は、通勤の途中下車だったとしても、どの駅で降りて、どういうルートで歩いていけばいいか?などが、電車に乗りながらも気になっています。降りる駅を間違えるかもしれないし、計画的に動かなければ、時間をロスしてしまうかもしれないし。こうして脳を使っている時間がとても多いため、ブログを書こう!なんていう考えは思いつかなかったわけです。

通勤時間を使うと決めれば「ブログを書く時間がない」という言い訳もできないよねー、というぐらいの気持ちで始めた「ブログ@通勤時」ですが、使われていない脳を積極的に活用できるという意味でも、とても合理的。これからも頑張って続けていきたいと思います!

といいながら、引っ越ししたばかりなので、まずは新しい通勤ルートに慣れなければ(笑)。

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