もう「今日のコーヒー」は頼まない

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今日は会社を半休して「立花Be・ブログ・ブランディング塾(B塾)」へ。会社でランチを食べてしまうと開始時間に間に合わないので、ランチを食べずに退社。セミナー会場最寄りの駅で少しだけ時間があったので、何かをお腹に入れたいなと。そこで選ぶのはたいていチェーンのコーヒーショップ。パンとコーヒーなら比較的早く出てきて、ちょっとつまんですぐに出ることができるから。

本当はカフェラテを頼みたかったけど、1分1秒を惜しんでしまった。そこで「今日のコーヒー」をチョイス。それがいけなかった。

とにかく美味しくない。そして、パンもパサパサ。
「パンは美味しくない、コーヒーはまずい」と呪文のように唱えながら、10分ほどの時間を過ごしてしまった。反省。

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そもそも、スタバ、ドトール、タリーズと比べてみても「今日のコーヒー」はいまいちだ。あえていうならドトールが一番ましだと思うけれど、それは好みの問題だと思う。

では、なぜ各店で美味しくないのか、考えてみた。思い当たる理由は以下の3つ。
・仕入れたけれどあまり消費されない(つまりは人気のない)豆を使っている
・ずいぶん前に淹れているので、煮立っていて苦くなっている
・今日のコーヒー自体の回転率が低いので、あまりオーダーされないので、コーヒーの味が落ちている。

深く考えなくても、この3つの理由だけでも美味しくないのはよくわかります。それを時間がないという理由だけで選んだわたしが悪かった。

ということで、よっぽどそれ以外選択できないという状況にならない限り、「今日のコーヒー」は頼みません、わたし!絶対!!

via PressSync

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