この時代にフレックス制度のない会社なんて

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今日から新しい会社に出勤です。

前の会社の出勤時間よりも、

30分ほど後の地下鉄に乗っているのですが、

驚くほど空いています。

なんたって、座れます(◎_◎;)

フレックスタイムのない会社って

もしあなたが都内で

フレックス勤務のない会社に働いているなら

考え直した方がいいかもしれません。

私も前の会社に入って

久しぶりに通勤ラッシュを経験しました。

毎朝、本当にきつかった。

ラッシュはただの非効率

通勤ラッシュって

ただ非効率なだけですよね。

座るために早く起きたり、

次発の列に並んだり。

満員の電車の中では、

ちょっとした他人の動きが

気になる。

カバンの位置とか、

ごそごそしている手の動きとか。

電車が急ブレーキをかけようものなら

車両の人たちの重みで

身体に大きな負荷がかかる。

苦しいし、呼吸も大変。

どうしてこんな思いをして

出勤しなければならないでしょうね、

日本のサラリーマン。

働き方改革の真っ只中!!

しかも働き方改革が

叫ばれている時代です。

何度も言うように

リモートワークを国は推奨しており、

助成金を出しているほど。

こんな状況でも、

フレックス出勤も認められないようなら

その会社は先見の明がないと言えるかも。

新しい会社では業務委託なので、

私の出勤は自由ですが、

社員もリモートワークが認められているみたい。

それにしても空いている。

昼間よりも空いているのでは思います。

まとめ

ぎゅうぎゅう詰めが嫌なのは

みんな同じです。

この状況を選んでいるのも自分です。

会社に決まりがないから、

仕方がないと思考停止せず、

どうして会社に制度がないのか、

制度があるならなぜ利用しないのか?

など、快適な生活のために

まずは現状を分析してみませんか?

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この記事を書いた人

長峰 市果

長峰 市果

人との出会いを大事にしています。将来はわたしの周りに集まる人々との間で大きなビジネスが作れたらうれしいなと思っています。詳細はこちらから。