東プレ製キーボード REALFORCE 108UDK 使ってみた感想:エレガントなキータッチで創作意欲が湧きそう!

ゴールデンウィークなので、買ったままになっていた「東プレ キーボード REALFORCE108UDK 日本語配列カナなし USB 有線接続 静電容量無接点 昇華印刷墨モデル ALL30g荷重 ブラック SJ38C0」のキーボードをようやくセットアップできました。

親指シフトをもっと極めたいと東プレ キーボード REALFORCE108UDKを購入

ものくろ師匠による、「親指シフト習得の夢をかなえるワークショップ」に3月31日に行きました。

そこから約1ヶ月が経過しました。

ほぼ毎日、練習しています。分速は60文字近くになってきました。

ものくろ師匠曰く、30〜40文字になったころに親指シフトに移行するといいということだったので、

徐々にブログを親指シフトで書くようにしています。

しかし、MacBookのキーボードは薄くてキーの厚みがなく、下段の同時打鍵が難しいと感じていました。

そこで、東プレのキーボードを買うことにしました。

ストロークは深めが好み

MacBook Airまではまだよかったのですが、

MacBookあたりからキーボードがどんどん浅くなってきました。

バタフライキーボードは製品の進化とわかっているものの、打ちにくいと感じていました。

実は新しくMacBook Proを購入して、かなり改善されていることがわかりました。

しかし、初代MacBookは使って2年になりますが、それでも打ちにくいのです。

もともと、タイプライターでローマ字入力を学んだのも(英文科だからですよ〜)

あるかもしれません。

深いキーストロークのキーボードが好みでした。

ようやく、セットアップできました

4月22日にアマゾンにオーダーして、23日に到着したものの、

開封していませんでした。

なぜなら、せっかくなら押入れに眠っているディスプレーも一緒にセットアップしたいなと考えたからです。

ようやく今日、机も動かして、セットアップ完了です!

キーはとても軽い!!

さっそくいつものように、親指シフトのホームポジションの練習をしてみました。

慣れないので、スピードは遅かったです。分速46.8文字。

特にエンターキーとデリートキーを何度も間違えて押してしまいましたが

慣れれば大丈夫だと思います。

キーはうたい文句通り、とても軽やか!

タッチがエレガントで素敵

静音と言いながら、アマゾンのレビューにあるように、確かに音は出ます。

しかし、私の場合はバタフライキーボードでローマ字打ちをする方が

ずっとうるさいと思うぐらいの音です。

わたし、新幹線のグリーン車で注意されたこと、あります(笑)。

そして、ストローク。

とっても深くて、なんだかエレガントなのです!!

まとめ

エレガントなキーで急に夢が広がりました。

小説でも書きたくなるような、優雅な気分になるからです。

打っているだけで、とっても楽しい!

執筆時間が長くなりそうです。

おまけ

このブログは全部親指シフトで打ちました。

本文だけで、854文字。

1時間かかったので、分速14.2文字でした。

一生懸命、キーを覚えながら打っているので、肩が懲りました。。。

椅子を買う必要があるかも。。。

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